2008年06月28日
2008年06月23日
昔は、習ったモノだ(笑)
ちょっと、ちょっと‥「寿老寿さま」
この頃、可笑しいですね
おいおい!
「信楽狸さん」
何がだい‥?
だって昔は「お年寄りを大切に」って習いましたよ
うんうん、その通り
それが‥? ウム〜、
おおっ!あの、
「後期高齢者ナンチャラ」って奴かいな
ありゃあ〜 あかんわい!ありゃ、あかん!
考えたのは若いもんだろ
ハンコをついたのは‥多分
超、後期高齢者だろう‥
(笑)(笑)(笑)
笑ってていいのかなあ?
おい、おい!
「信楽狸さん‥」、
この頃、チクット可笑しくないかい?
はいっ?何のことです‥
はは〜ん。
あの「メタボ特別ナンチャラ」のことですか―――?
そうそう、そのナンチャラ、ナンチャラさ!(笑)(笑)(笑)
男は、85センチだってよ‥
ケッ!笑わせてくれますね〜チャンチャラ可笑しくって!
昔は、男の太っ腹!女の?‥愛嬌だっかな〜(笑)
昔は、習ったモノだ。
(笑)(笑)(笑)
おい、おい!
これから、どうなるんだい
さてさて、
死んだ振り、寝た振り‥
知らぬ振り〜 ふっふっ、
ふっふっ、
「もの事は常に落ち着き、さりながら、決断力の大胆を持て」(笑)
信楽狸の
♪世直し、世直し‥、
♪世直しだ〜い〜(笑)
2008年06月06日
蕎麦畠によせ「挽歌」。
何故に思い出す、蕎麦の花 180の日を過ぎて‥酒に酔いしれし君ガ声
酔いし君を初めて知った
けらけらと快活に笑う声しか知らなかったから、
胸に刺さっていたのか
知らぬ気に咲く、蕎麦の花
何故に思い出す信濃路を、静かに歩いただけなのに
路傍の夏草に隠れていたか道陸神、ひっそりと
雨間に見たのは蕎麦畠
何故に思いだす南風の風
堂々とした躯に笑み湛え
手を振る君や、蕎麦の花
梢に漏れる光りの陰で
すすりしザルの冷たさよ
何故に思い出す冬の駅
シバレル夜の立ち食い蕎麦を
「長針に追われて憎し熱き蕎麦」
お別れをして10日が立ちますね。やっと現実を受け止めました。
今朝、この蕎麦畠の前でご主人と出逢いました‥「おはよう!」と声を掛けたら「おはよう、」と元気なあいさつでした。
だから心配はいりません
悲しみを必死に乗り越えるため、アナタのように‥
これからが大変なことは承知です。だからゆっくりしてください
いま、はじめてアナタのことを知りました‥
2008年05月29日
「独り言」‥♪
きれいな‥バラが咲いてました 「きれいですね‥?」
ってバラさんに云ったら、
「遅いのよ、もっときれいだったんだから〜♪」
「でも、早いわね〜」
「いや、今朝のことよ」
「うん、素敵なバラの写真を見たからね、」
「でしょ、あと2〜3日早ければね〜♪」
「でも、オカシイなあーー?」
「それにしても‥、もう10日は経つわよ!」
「そう、そうだよ。黙って撮ったから、昨日ちょっとお断りに来たんだ〜」(笑)
「そしたらOKさ♪」(笑)
ナイショダケド「スゴク美味しかった〜」「イチゴタルトの話を聞いたら‥朝摘みのイチゴは鹿のご馳走だって‥」
「鹿とマンガの話で盛り上がったよ〜」 「どっかの誰かの「鹿食堂の話しもね、」
「さて、山科へー!って振り返ったら」 「20ノ7バンチだった」(笑)
かなり、元気になりました‥ありがとう♪
アイサツは誰にしたんだい?
「独り言」‥♪
2008年05月29日
2008年05月26日
今日が明日へ続く幸せ
哀しき話より楽しき話楽しき話より哀しき話
不思議ですね〜♪
今日が明日へ続く幸せ
しみじみと感じます
あるところでの話(笑)
渓谷のせせらぎが
耳について
寝られなかったと言う
自然の生命を受けながら
水の流れる音が
騒音になると云うのは、
いつからそうなったのか
私は田畦を歩くのが好き
風が吹きあがってくる
立ち止まり風の姿を見て
息を吸い込む‥
通り過ぎた風は
私の濁ってよどんだモノを
拭い取り去って行く
渡る風が去ると細やかな
さざ波だけが揺らぐ
哀しき話より楽しき話
楽しき話より哀しき話
細やかな心の機微が
どこかに揺らいで残る
今日が明日へ続く幸せ
2008年05月24日
ツバメの手紙。
どこへ迷いこんだか‥もう知らんわ
何や、この町は
京田辺山の手
疲れた〜
ほらあー、行き先確認
ふらあと立ち寄ったら
おおっ、ツバメかな?
ちょっとちがうかな?
思ったより
楠葉は遠かった‥カナ。
ツバメが手紙をくれました
ヒラケルト‥‥
「私のナビを貸しましょうか?」って。
2008年05月19日
国語辞典「大語海」?
夕暮れのきれいな日に、買った本は、支離滅裂?
ははっは〜♪国語辞典「大語海」ナンテ!
カイテアルカラ、ヤヤコシインダ‥
「心不善」/ これにかかると、心悪しき人になる病気。
「国会欺員」/国会に国民が騙されて選んでしまった人:国会(偽)(疑)(戯)議員ギインナカニハ(義)モイルガ‥‥‥!
「是々非々」/マラソンヲシタ後の息づかい‥ゼイゼイ、ヒーヒ〜
何かしらぬが「盗っ人にも三分の理」ならぬ「三分の二」かいな〜(笑)
イケンノワカレルトコロハ‥
「独妻者」/ 亭主関白?女房関白の‥ドッチノコト〜♪
「神経失」/ にはなりたく無いが(鈍感な人)のコト!
「抹消神経」/神経を無くするのも‥イカガなモノと。
それなら
「インテリ」/ はどうか?アラッ、いんげん豆のテリ焼きデスヨ‥
まったく支離滅裂デショ!
こんな、
「後悔日誌」/ 今日のblogのようなーー(笑)
「コメディー」/ ならないヨウニ‥米を食べる日トカ?
「自吸自足」/ 自分の吐いた息そのまま吸って生きること(笑)
セメテ「時給自足」/ 時間給のアルバイトで生計立てて
年寄りイジメノ
「先生政治」/ 日本の政治の一つのカタチ、国会議員を(先生)ナドトおだて上げ、利益誘導を計ってモラウセイジ‥?
ビックリハウス版の国語辞典!
夕暮れ空も(笑)驚いていましたよ〜♪
2008年05月17日
皐月の風景
田んぼに水が入る清し麗し、皐月の風景
ここは黄ノ瀬から宮町を
臨むところだ――。
今年は、勅旨の田んぼは
お休みかな〜!
ほんの近くにあった
見馴れた風景が‥
少し、失われるだけで‥
昔、木曽川の土手から
見渡す限りの水田を
空の青と早苗のみどりに
どっぷり染まり込み
眺めていた。
近隣の人達が二重に
腰を曲げ‥列び
何か長閑に唄っていた
大きな日の丸弁当食べ
絶え間ない続く笑い声、
聞こえたような‥(笑)
2008年05月14日
野の花に似て
野の花は道端にいて楚々と咲く
誰とは知らぬ
大地の時間にあわせ
観賞もあてにせず
散るも定めなき
何時となき時間に‥
気づいてくれた〜♪
あんなに晴れてたのに
曇って雨が降って
ケイタイにとどめた
野の花の記憶は
起きたら曇天かな
あの爽やかな空
足跡だけ遺れば良いと
笑っていた
おおらかな
時の流れは
雲と風がたわむれ
私の童心を覚ます
睡魔に負けた
「一日一話」
野の花に似て
蛙の声の中
2008年05月12日
狸寝入り(笑)
おいおい、俺ぃらの出番はいつだ
ツバメに蛙、鹿に‥
前は‥鴬
ピーン♪、、、思い出した
雀にカラス、トンビも‥?
胸に手を当てて
考えて見ろよ〜
眠らず、いつも待ってる
俺ぃらのことを――。
ふ〜ん、
何にも言わずに
「狸寝入り」してやんの
根性のないヤツめ〜♪
2008年05月07日
2008年04月30日
井戸端会議が面白い。
えらく混雑してらあ〜ネギぼうず達‥
井戸端会議が面白い。
おい、見てみろ!「あっち向いても」ほらっ、「こっち向いても」
なんだ‥なんだ〜?
何話してるんだろう?「でっかい頭、突き合せ」、
ひそひそ話ばかりだぜ、
そりゃあー、そうだろう
世間サマに聞かれたくない
ヒミツの話しだろうからさ。
GWで浮かれた隙に!
またロクデモない、屁理屈列べ‥もう、ウンザリすらあー
また、また、お年寄りから子供まで、困る事ばかりを決めるらしいぞ‥!
イノチより、道路を。好き放題に使えるガソリン税を上げ、暮らしを壊しても、道路は造りたいとか!
ほんと、バカみたい(笑)
歌を忘れた、がナリヤは‥!
カッコつけた頭より
ネギボウズ頭は可愛いや‥
2008年04月23日
いちばん不思議って‥?
めっきり「ぬくとう〜」なって‥ ス、スイ、すーーいっとツバメが遊びます
お帰りなさ〜い、
はるばる、♪南の島から
川面に羽虫を見つけたら
耳にも入りませんか‥?
軒の下。
去年と寸分変わらぬその下に、藁を運んで土運び
セッセ、セッセと働きますね。
でも、その居場所を、どうして覚えているのかなあ?
不思議なんですよ〜
この列島を去って‥何処へ帰っているのですか?
図書館で本を借りて
調べたこともあったけど
わからなかったぁ〜
ひょっとして‥、ひょっとして 昔からナビを持ってたのですかーー!
夏の終わる頃に 告げずに居なくなり、冬過ぎて‥春。芽吹いて「花散るころに」‥‥帰って来て、
庭先の雨水もぬるみ
花が落ち、散るのも不思議なくらいたしかに移りゆくのに‥、
温もりも、感謝も、愛情の方向も探すナビをもたず‥、
ヒトの苦を知らず強欲にノサバル人がいて、高い偏差値を、ズルイことを考えるために使う人がいる‥
そんな「人種」がいる、いまの列島の方が、いちばん不思議って‥?(笑)
穏やかな陽だまりが 教えてくれてるようでした。
>湖南交通帝産バス「信楽線」について、甲賀市の「アンケート」がHPに公開され、実施されていることをご存知でしたか。
>期間/4月16日(水)〜4月25日(金)迄、あと3日間です
[検索ナラ:甲賀市ニュースまたはアンケート]で‥。
2008年04月12日
甲子園は大阪でしょう!
着いた早々、笑われた甲子園球場って、大阪じゃあ〜なく兵庫県だったんですかーー、
「こんな感じの町なら‥大阪でも好きだわ♪」って云ったら、笑われました
「西宮」って聞いたら‥兵庫県だけど(苦笑)
甲子園は大阪でしょう!
阪神タイガースは、やっぱり、
シッコイけど‥虎キチはやはり あっ、「六甲おろし」は‥
やっぱり〜(笑)、
ええ〜い!
どっちでもいいけど‥
天気は上々、
「甲子園けやき散歩道」は
風が吹いて気持ちよい。
100年前から続く大阪の老舗、 船場商人が好んで移り住んだ緑の深い住宅地「甲子園」に移築して二十年を経た、
さて、後継者を育てられるか‥否か?
どの世界もマチも‥同じく悩みチャレンジする。
これから、少し通うかも知れない‥(笑)
そう云えばタイガースも!
アニキは2000本、いったかなあ〜
2008年04月11日
ザンネンだけど‥、
明日は、お前と会えないな〜♪朝早め、仕事で甲子園まで行くんだ‥ザンネンだけど、 悪いなあ〜!こんなにきれいに咲いて話しかけてくれてるのに、
そして、あさってもな〜
ザンネンだけど‥!でも、がっかりするな、面白い小学生の話しを聞かせてやるから待ってろよ(笑)
いつってか、はっきり言えないけど その日はムリだ、
だって、、ヒドクはないけど月曜に手術をする姉を見舞って、アトお医者さんと打ち合わせなければならないからな〜、月曜は―。
待合室で手術の立ち会いを妹となー!だからその日も此処へ戻れるかどうかは‥約束できないんだ‥
いいかぁー!
あの話してた高校の20人ポッチの「同窓会」もとりやめた‥何とかならないか?と、何度も云われたけど、半分も寄れないらしい
一年ぶりでザンネンだけど、仕方ないよなあ〜
確実に逢えるのは、火曜の朝にはなー! おおっ、いま気づいたけど‥
こんなにきれいに咲いた
お前とも‥たはっ、
やっぱり、うん。一年ぶりだったなあーー(笑)
やあーー。
あらため、おはよう〜♪
2008年03月28日
裏道で、なんで?なんで?
不思議なこともあるものだ「姫路城」入場者100万人目は‥? 果たして誰に、(笑)って、言う日に‥♪
「播磨のこころ菓」宝橘の亀山店がopenした 始発バスに乗り、少し早めに辞退してなんとなくお城に向かって50メーター(大手前)道路を避けて裏道を歩く
昔ながらの懐かしいお店がポツポツと列んでいる
午後。青空に珈琲の芳香♪あがらう事なく足が、そちらに向かい ドアを引く
混雑した店、ブレンドを頼み一息ついて新聞を見る‥♪
また、客が入って来た、大きな図体の紳士が一人、キョロキョロ席を捜す‥目が合う!
あれっ、あれっ、同時に声を出す!なんで?なんで?笑う。笑う。
この広い「姫路」の裏道で、何故、出会うのか(笑)
「第25回、全国菓子大博覧会・兵庫、兵庫県実行委員会」の事務総長 むかし懇意にしてた人だ
珈琲を飲み談笑した後「姫路菓子博プラザ」に誘われる
「あな嬉し数多のお菓子が咲き誇る―百花繚乱」
姫路菓子博2008 広報宣伝部長は[松浦亜弥]
詳細は:http://www.kasihaku2008.jp/
キャラクターの名は「ひめか」。
小学生達のぬり絵が貼られた‥向こうに(笑)ミュージカルポスターが貼ってある、
にこやかに華やかに微笑んで‥平成20年4/18-5/11の24日間、「宝塚」の名花達も盛り上げるとか‥♪
長髪で世界を放浪し、ドイツの女性を連れてきた‥責任者の苦労話も、いまは淡々と‥いつか時間を忘れていた。
まあー♪
何かが‥‥俺ぃらを引き寄せたのだろう、 風のせいかな‥?(笑)
2008年03月23日
喝采、拍手、拍手、
ホールのライトが消え一条の光が演奏家のピアノに落ちる‥
さきら創作ミュージカル「湖国の神子」の舞台の幕があがる
詳しくは語る力がないから[第一幕]
プロローグ、不吉な報せ、出兵、倭国大乱、予言、大乱前夜
第一場〜第六場
[第二幕]
消えた太陽、故郷を後に、神の声、帰還、聞こえた声、姉と弟、復讐をこえて、女王誕生
第七場〜第十四場
リーフレットのキャッチコピーを紹介しましょう。
「疾走する物語!迫力のアクション&ダンス!魂を揺さぶるオリジナル楽曲と生演奏!2000年から始まった、さきら創造ミュージカル、最新作は、スピード感あふれる斬新な演出で魅せる古代伝説ミュージカル!総勢69名のキャストが、所せましと舞台を駆けめぐります」
目前に‥目の前に、有無を言わさず繰り広げられる、 2F席から身を乗り出して拍手を重ねる少女達
まだ舞台は途中だ!
引き込まれ、引き込まれー
清らに流れる
「♪遥かいにしえより伝え聞く‥」
「♪神々の声に耳を澄まそう‥」
「♪今、鳥のさえずりが聴こえること‥」
「♪目覚めし、我らの中にたぎる熱き血潮よ‥」
「♪日々の暮らしに戻ろう、取り返しのつかない前に‥」
何時しか、舞台は終わっていた 喝采、拍手、拍手、喝采‥興奮が鎮まった頃、
私は感想を書いた、
「この舞台はなんだ!この生き生きした舞台は。観客と一つになって、集中し感動し、まるで物語の中に生きているようだ。このミュージカルを創り上げた、すべての人々に拍手だ!感謝だ!そして‥涙をぬぐいながら感動していた自分にも、少し拍手だ、ありがとう。」
女王、日の神子、ぽんこさん―ありがとう!
そして、ロビーで見たいつもながらのぽんこさん!
ありがとう。
お疲れ様でした。
2008年03月22日
美しい日暮れは
美しい日暮れは整理のできてない
胸の部屋をたたくんだ
そして消えることない
灯をボクに点けてくれる
それは小さな灯だけど
心の隅から隅までを
照らしてくれるんだ
眩しく輝く光は
部屋の窓も叩かずに
眼を閉じさせるばかりだ
美しい日暮れは
ボクの心の窓を開け‥
いつしか、
柄にもなく黙して
感謝してるんだ
生きてることに、
生かされていることに
今夜は
煌々と浮かぶ 円い月
2008年03月16日
茫と、夢うつつ。

「春陽落ち残せし空に夢うつつ」
ぽかぽかと‥すこし霞んだうららな里に
今朝、飛び立っ山鳩に驚かされた
そろそろ忙しくなったと聞く茶畑に向かう、普段あまり行かない朝宮だけど‥
昼下がり、強い陽射しに畝は美しく光っていた
草花芽吹き、木々の蕾も膨らむ春は「張る」と聞くのに
長閑な陽気が眠りをさそう
やはり疲れているのか‥
目を覚ませば‥すでに陽は落ちていた。
「残照」は雲につたえる
清んだ空に、明日への夢を―、夢は現実(ウツツ)に始まり現実(ウツツ)を超える
茫と、五感を澄ませば
やはり、春(張る)
わが胸に広がるのはー
「夢うつつ。」‥♪
青い空に
日付けが
ゆけー
