2008年10月14日

濡れ手にかりん?笑)

逃げても、逃げても‥♪
不意に顔を出すバケモノ‥

そんな悪夢を見たことは
‥‥ありませんか?

今月一日「風通信―」は
そんな悪夢の予兆でした

やはり‥「ウオール街の投機」
野郎が入り込んで‥来たのです(苦笑)しかし、「直感」力は衰えず(笑)

先に、種を蒔き「耕す」ことを精霊が奨めに来たのです(笑)

まだ、♪
根を張り、芽を出すか出さないかなんて‥論外。


??‥その手は何だい、
何でもありの、その指は

濡れ手にかりん?とは、盗っ人猛々しいやつ(笑)

はっは〜は、
銀行とは名ばかりの金貸し屋さん「疵はふかいぞ、」「倒れてしまえ、ってか!」「しっかりせ〜い!」って、言えないか?

そこがコケたら、こっちも困る。こんな身近にあること知ってるかい?
マンガ好きの「男一匹がき大将」さん。男気に満ちたこのマンガは、こんなことに怒る「がき大将」さ。

「バカヤロウ」とつぶやいて解散するかい?
葉巻をふかしてね。

思わず‥♪鼻歌が出る
「何だ坂、こんな坂、あんな坂、」なんてね(笑)

もう、ひと働きしてやるか?(ダレダ、マケオシミナンテ‥)
(笑)(笑)(笑)




さすがは「妄想倶楽部」の面々、この「直感力」を(笑)見抜きましたね〜♪

逃げても、逃げても‥
追われるのは‥?(笑)


なかなかやるのおー!
お主たち。
  

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2008年10月13日

「いただきモノ」は‥。

果の実はたっぷり
秋のいろ、‥ふふっ

みんな いただきモノ
‥ふふっ


俳句する料理人がいう。
料理は、「土のイノチをいただくモノ」‥と。

よく云われる言葉なのに
何故か、心に残る‥

はる/
木の葉の堆積した「土」に蓄えられたイノチが、芽となって吹きだす この時期食べるモノは「イノチの芽」
春の「七草」からいただくモノ。人は、このイノチをいただき元気になる

まるで筍の旬、のように(笑)夏の準備は蝶々や蜂や鳥たちに風〜♪

なつ/
吹き出した芽は光をいっぱい受けて、葉を育て「土のイノチの葉」をいただく‥野の菜という、野菜をね。
そのイノチをつなぐのは‥働き者の昆虫や鳥、花から花へと草の実は、イノチのDNAはくっついたり弾けたりして、(笑)怠け者は風に乗り〜♪

あき/
花と葉っぱ。やがて稲は稔り、果実が成る。果の実は「土のイノチの実」をいただく。そして豊りの秋は種を残し、種子を残す。役目を終えた木の葉は熟し、やがて葉を落とす。落ち葉は優しく種を包み土にイノチを貯える。

ふゆ/
冷たい風、雪の下に‥忍耐強く育まれるのは「土のイノチの根」、土中深く根を張って貯えられたいただきモノ。かぶらや大根、くずに‥

春・夏・秋・冬

ためらうことなく季節はめぐり「土のイノチ」をいただく

ふふっ、ふ。

この「いただきモノ」の言葉をいかに聞き分けるか?

作るもモノと、食すモノ。
独り独りが感じ、心でいただくモノ 器・取合わせ・色合い・香り・盛合せ‥それは「土のイノチ」へのイマジネーション?


最近は「妄想」という(笑)異星人もいるとか?いないとか?






*(「季のカレンダー」遅くなりましたが、今週中に送らせていただきます。)
  

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2008年10月13日

ひと眠りして(笑)

夕焼けの空の下は

犬だけが闊歩する

人は なぜか影となり


夕暮れの空には

呼び声だけが似合う

旧い団欒の風景の 追憶


そして

夜を迎える空は

すでに「ゆきあい」の空


秋雲は砂のごとく

醜い強欲の砂遊びさへ

そ知らぬげに悠々と


秋の雲は

風がつくるという

ふん、と意にもせず


かがやいていた

悠々と

ただ、悠々と‥
  

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2008年10月12日

もう咲いていた。

咲いていた 蕎麦の花

今年は植えるのが
遅かったようだけど

もう咲いていた。


肥沃な土でなくたって
花を咲かせ、実を結ぶ

天候不順になれば、飢饉がくる。


誰かが云っていた

「何時までもあると思うなナンチャラカンチャラ」と、

いざとなれば、
「文の華」より、一粒の種

耕すことが「文化」なら

「お天気に耕し」
「雨にも、耕す」。

耕せば、飢えしのぎ
咲きほこるか、「文の華」。


土に生きる。

ついばんだ「鳩」も
いまはもういない




「蕎麦の花月下の土に文咲かす」
  

2008年10月11日

「鷹の爪」紅く‥






「血潮汲み土中の炎鷹の爪」





photo「俳句」 カナ‥?
  

Posted by 風 at 13:24Comments(10)TrackBack(0)季の詩

2008年10月10日

コスモス、photo「俳句」カナ‥、






「秋さくら打たれて雨やおさげがみ」




何でもやってみよう♪
photo「俳句」 カナ‥?
  

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2008年10月09日

まけずきらい(笑)

丹波篠山路は懐かしい
三年ぶりかなあ〜

「近い中に行きます」を
くり返し(笑)、

一説では、「狼野郎」とも言われながらも、臆せず〜

(笑)誰ですか?(タヌキジジイナンテイウノハ‥)(笑)


祖父と激しい喧嘩をして、山の田んぼを身一つで
「丹波の茶園」にした父親。

そして、「茶あれば、菓子を」と三年間、父親と話しあい篠山城近くの郊外に一からの「新規店」を出した息子。

丸五年になりましたと、
「ごあいさつ」を受け‥きょうは、宿題をもって行きました‥。

親子揃っての「まけずきらい」(笑)
「情」に厚いのに、「まけずきらい」なら輪をかけたお姉さん、

これも、久しぶりの設計士と連れ立ち訪ね、計五人。お昼を頂きながらの、よもやま話。

「丹波」とは丹(ニイロ)の波
霧を眼下にすれば、朝日映え〜 少数意見の「妄想」を膨らませれば、この地のゆたかな「恵みモノ」にもうなずける(ジガジサン?)

宿題は、そこのけで、当時の不安を隠さず語る「姉と弟」涙したことが笑いに変わるとき、すべてが冥利♪

来年は「篠山築城400年」
初心に帰り、故郷の高みをめざすと云う

「不安」は、誰にもある‥
しかし、明日を笑うため〜イマジネーション(妄想)を働かせ
涙を流せばよい

涸れるまで、流せば
後は、笑うだけ〜!

ここは、山の上。
よく見れば‥「王地山・まけきらい稲荷」が、なぜかあった(笑)

里に下りれば「母、八重さん」、おっきな枝豆抱えて
「お疲れさん」って!

「お名前のついた菓子」売れてますか‥?
にこっと、笑った顔に
あの時の不安は、無かった〜、、、とさ。(笑)
  

Posted by 風 at 21:34Comments(14)TrackBack(0)こだわり

2008年10月08日

「主」はどこだ〜!

裏山がすっぽり霧に埋まっていた

朝日が真ん丸の、白い月のように浮かんでいる

普段見えなかったクモの巣
斜光に、神秘な造形美

葉ににじむ秋の色
枝の先に、季節の涙ため

見よ!
この生命の不思議な輝き

空中に編まれた網の跡、
晴れゆく大気に打ち震え
自然のひそやかな‥息遣いが聞こえるようだ

ほのかに‥、金木犀?
かりん‥?こんなにも優しく甘い香りを交えて〜♪

天上は大風か‥?みるみる霧が晴れ、うすいグレーの雲を吹き飛ばし スカイブルーの空が広がり始める

「主」はどこだ!網だけ張って‥‥。

里山は、うれしいくらい、いのちでいっぱいだ。


疲れた体に、ちょっと生気がみなぎり始める〜♪  

Posted by 風 at 23:44Comments(12)TrackBack(0)季の詩

2008年10月08日

「PPK運動」とは、(笑)

たまには都会の空気を

昨日の昼からは、

第39回「商業会近畿ゼミナール」にゆきました。

会場は、京都テルサ1Fテルサホール

お昼は伊勢丹10F、宇宙人が出没するミステリーゾーンでした

なぜか、桑名の「柿安」で!一緒して、お昼したツモリが‥♪「妄想倶楽部」の面接とか、

またまた、見事に落選しました(泣き笑い) むふっ、

オーナーと営業部長の「審査基準」は、きびし〜い!

笑いを何処までとれるかが‥♪その分かれ目の勝負とか‥! (ヨクワカランワー)

別れてエスカレーターで降りる
またまた、紳士モノ専門店

どうやら、本格的な「冬物展示」か、ガンクピ揃えモヨウ替え
この前、やってたなTVで、
この先「財布のヒモ」が固くなる‥‥「節約するのは」?

「はいっ、紳士服」(笑)
「そりゃ〜そうでしょう‥」街のオクサマガタの声。(テイシュヨ!タチアガレ、)


会場に入れば、
あの、?堀場製作所・創業者、最高顧問 堀場雅夫氏

「おもしろ、おかしく」
が始まった。「京都大学・理学部」在学中に創業!「学生ベンチャー」の草分けと呼ばれている

因みに、「PPK運動」を提唱中とか‥?知ってましたか?―この運動、(笑)

人生はこれから!と、
語る人は、皆さん元気なモノだ。日曜に出会った方も、同じく「京大・法学部卒」。 後日語ることも‥

ぬぬっ〜、本題逸れた(笑)「PPK運動」とは‥?そう、「PPK運動」とは、「ピチピチコロリ運動」!(笑)
死ぬ直前まで、ピチピチと、‥そして後は、コロリ!

(カゲノコエ)
う〜ん!この人なら「妄想倶楽部」の資格ありか?

さて、一眠りしての記事。そろそろ、〆にして!
U.S.A発「恐慌」にも一言あり‥。

「Panic」とはね〜、(カゲノコエ=パナソニック‥デハナイデスヨ)

一。"明日から、食べるモノが無い" 状態。明日食べるモノが無い‥ではなく

二。"生きたいのに、突然に「死を」強制される状態"

ここまで、体験した者には「覚悟」すれば、こわくもなんとも無〜い!って(笑)

(ナイシンデオモッタ‥)
いやはや、「一人なら覚悟出来ても‥」、「出来ない人や社会が‥」が困り、こわいんだわ〜、と。

しかし、さすがに大したモノだ!笑って終われば(笑)おもしろかった。

しかし、涙を流して‥化粧直しするような人は‥、

サスガ!いなかったけどね〜!(笑)  

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2008年10月06日

鹿の群れの散歩みち

細かな雨に光っている

「行きはよいよい」

「帰りはこわ〜い」

そんな上り坂

ほのかに匂った金木犀

昨日の香り逃げぬ間に

少し早めに、てくてくと


霧と云うより

流れる靄は

山裾流れて山かすむ


蕎麦畠の手前の「八幡サマ」

鹿の群れの散歩みち

知られずいつか、姿なし

昨夜はあんなに

匂ったのに‥♪


見たのは

時雨た空と雲の下‥

白と淡紅、秋桜だけが


静かに、静かに

揺れていた。
  

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2008年10月05日

輝いて‥色もよう♪

しとしと‥朝、時雨

二つの集まりを終えた

あたたかな想いに満ち

激しく降る雨の中、

横なぐりの風を傘に受け

雨は、外灯に跳ねて光る



細く暗い道をあるく、

‥漂い匂う甘〜い香り

すがた無くとも金木犀

人気ない雨中に‥♪

知る、残夏と秋の分水嶺



急な坂道を、そろそろと

気のはやい広葉樹が

路面を敷きつめている

きょう一日。



面白い人達にで逢った

それぞれが、それぞれを

輝かせ、生きていた♪

憂い、悩みも抱えながら

それぞれに、織りなし

輝いて‥色もよう♪



さて、

明日からまた一山か‥  

Posted by 風 at 22:38Comments(8)TrackBack(0)季の詩

2008年10月05日

ありがとう、ふたつ。

寝てました(笑)
さっき、鹿に起こされ



このバスです
「帝産バス信楽線」は

昨日、一足ちがいで
のり遅れ、追いかけました。

土曜の道は空いてます

このバスに揺られて
寝てるのですね。いつも

まるで"ゆりかご"‥♪

乗せて貰ってるものは、
みんな喜んでいます

ありがとう
ほんとうに感謝です。

今日もお世話になります


鹿のかん高い鳴き声が
まだ、つづいています




「季のカレンダー」への応募、ありがとうございました。
9人の応募♪がありました、だから皆さまにお届けできます(ほの字のホッ‥)♪

発送したいのですが‥よろしければ、華笑(KAE)さん、ANJELAさん、オーナーメールをくださいませんか。
  

Posted by 風 at 06:18Comments(16)TrackBack(0)つぶやき

2008年10月03日

疾った、疾った‥

ここ、インクラインを通るたび

励まされるんだ(笑)

偉大なこの彫像は、

いつも姿勢を変えず

金色に輝き、ここにいる


天に祈り、宙を掴めと!

少し、暑さの戻った一日

疾った、疾った‥

霧が湧き流れた朝から

とっぷり陽が落ちる

夕暮れ〜秋の夜。


一息、軽い昼食を食べ

思いだす!

不意に湧きあがってきた

直感に突き動かされた


どうだい!

まだ、お前がここに

いなかった頃、

ここから飛び込み川下へ

渦に巻かれ泳いだもんだ

久しぶりだぜ〜

わくわく血が騒いだのは


血の熱さでは(笑)

マダマダ、ゆけるだろう、

そうだ、その通りだ!

お前がつけられた‥

「偉大な輝き」さ‥♪



〜(゜o゜)
[おーい、降りんのか]

バスの運転手さんが笑う


???「ゆめか幻かー」、

妄想のゆめか、「独り言」

虫の音色さへ‥(笑)
  

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2008年10月02日

秋の楽しみ〜「独り言」、

かりんの実

ころりと落ちて花梨の実

誰に拾われ鎮座する

落ちた葉っぱは黄色いぞ


かりんの実

そこから先は〜

どこにゆく?

黙ってないで教えろよ


ふん、ふん〜

わかった見張り番

最近見ない「鹿家族」♪

釣瓶落としの夕暮れに

この前、連立ち散歩とか


いいか〜!

大丈夫か?

食べられないか‥?


えっ、

食べられたら‥♪

助けにこいってか!


もういい、

家の中で、待ってろや



秋の楽しみ〜「独り言」、
  

Posted by 風 at 21:40Comments(14)TrackBack(0)季の詩

2008年10月01日

風通信―十月、雨あがり

心配した雨の音はない

TVのスイッチを入れ
風呂をたくのは日課だ。

気になるのは天気予報と
米国の動き。


雨が強くなる
バスの窓から霞む山々

不自然に高い高架橋が
一直線に伸び、煙る


「ウオール街」の道楽野郎の
失敗を、貧しい俺ら達が‥
「怒り」の街の声。


戦後、

大阪の小さな「町工場」から生まれて神様と呼ばれた「松下」が看板を変えている

たしかに
風の流れが変わろうとしている、一つの時代の節目、

しかし、あわてまい。
不安の時はいつでもある

心構えさへすればよい
日々を しっかり見つめ、歩けばよい

15号は、直撃をさけた

国会も、理不尽な判断を ひとまずさけた

しかし、まだ世界の「大嵐」は大渦の中‥あのコナンドイルの小説のように 冷静に穏やかに判断し行動しよう


雨あがり 真っ青な空

なんと、爽やかで気持ちよい♪ 十月の始まりだ


ふと、目にした一句

「秋天はわたしのノート詩を書かむ」

風  

Posted by 風 at 20:38Comments(19)TrackBack(0)風通信

2008年09月30日

夜、長い月がゆく。

この星の忍耐も‥はや

猛烈な暑さ、ピンPointの

集中雨、急激な冷え込み

120度の角度で曲がる

数少ない台風

豊りの収穫は終わった


今日も写真はない(泣)

だから、一枚。

残したい写真をね(笑)

刈り取りの前の里風景

穏やかな 秋色蓄えて‥

夜、長い月がゆく。



15号は来るのかな!

そして、

来たる月には理不尽な

「国会解散」と云う台風が

吹き荒れるのか‥?


あんたら、何してんだい

地球規模の大嵐が‥

目前に迫ってるのに。


そんな事が解からねば、

もう頭を下げなくていい

喋らずにいて欲しい、

世界を、いま

じっと見据えて欲しい!


「秋の海」にでも行ってね

野分けの風が、つぶやく



明日から十月。





♪「季のカレンダー」への、ご応募ありがとうございます。今日が〆切りです ペコリ
  

Posted by 風 at 20:42Comments(16)TrackBack(0)つぶやき

2008年09月29日

人影一つない海で、

誰もいない砂浜で

ず〜っと見上げていた

もう、すっかり過ぎた夏

砂浜には流木と、足跡‥


秋の陽はやや傾き

朱みを帯びて波に遊ぶ


繰り返し、繰り返し‥

打ちよせる波、

波がしら砕け、風に散る


潮騒。

人影一つない海に

淡い面影、追うように

だから、いつも秋の海

ざ、ざっ‥ざざっ、


セーターに着いた砂を掃い

身震いして立ち上がる

黄昏れて

黄金に染まる雲は

人に、限界のクサピを打つ


海辺の無人駅

いつ来るとも知れない

電車を待つ

禿げたペンキの柵を背に

振り返れば‥




夕茜の空、黄金の暮色
  

Posted by 風 at 20:46Comments(18)TrackBack(0)

2008年09月28日

秋、歩こう会(vol.2)

朝、9:30 天神神社〜

境内脇から山裾の道を

吊橋渡れば「遊歩道」を、

めっきり深まった秋山路

撮影班のような顔をして

は〜い、バチリ!


息はあがっても‥♪

もうすっかり秋色

ここからくねくね下り迄

陶芸の森近いR-307へ

寸越え(ズンゴエ)越えて

体育館に〜、


高原の山道走破

初快挙(笑)

ここを紹介すれば〜♪

体育館でのイチビリは(笑)
張り切り過ぎて(泣)

コケちゃいました〜♪

名前忘れ、フレーズ死せず

あの偉大な‥(笑)

マラソンランナー(谷口選手)に

あやかりて〜♪


血の巡りがよく‥?

なったようです(笑)
  

Posted by 風 at 22:01Comments(8)TrackBack(0)ふるさと

2008年09月28日

秋、歩こう会(vol.1)

今朝は「勅旨地区」の

「歩こう会」、(゜-゜)

みんなでいっしょに〜

普段の運動不足補い〜

これを機会に〜

はいっ、歩こうかい!

この吊橋を渡るとき

ぐらぐら、ゆらゆら‥♪

イチビリ心は(笑)

老も若きも変わらずに

男がからかうのは〜

いつの世も、


「手摺りにつかまって‥」

「余計に揺らされて♪」

「こわかったあ〜(笑)」


いい、ショットを撮るには

遠回りしてと、息きらし

ケイタイにZoomつかんかな?

(笑)
  

Posted by 風 at 18:39Comments(6)TrackBack(0)ふるさと

2008年09月27日

3が鍵となり〜♪

可愛い花でした

可愛い花器でした

すみずみに、香ります

みずみずしい気配りが



今日は何故か?=3が

鍵となり〜(笑)♪

一日が暮れました。

大阪から、届いた枕木を

運んでくれたのは友二人

和創楽@ホシノミチさんと、

気遣い下ろして頂き=3



気が利いたお昼なら?と

急な予約に心よく、

またも、3差路迷って

おずおず入る「すい蓮」に

‥3、3の(汗汗汗)

先客ありは、これ、3人。



旧友3人、昔話アレコレと

懐かしく咲かせた花は、

行き届いたお料理かな、

舌づつみをうち再会を、



霞みで生きて行けぬと

やって来た先、ダルセーニヨ!

3人の麗人に囲まれて

俯いてばかり、一念発起

フト、よく見れば‥‥♪

えつこさんにも出会い

これまた、3人。(笑)



すい蓮さん!

ご予約受付、うれしき3人


きょうは、

お世話になりました。